宝くじが当たらないのは?

今日はあん活してませんのでアイキャッチ画像はイラストACさんで。

と、思いきや昨日作った「発酵あんこ」をヨーグルトに入れていただきました。
あん活&腸活。
1日置いて発酵が進んだのか、ほんのり甘さが出てきました。
まあ、次回はもっと甘くなる(出来ではなく、味の方です)かと思います。

本題です。
宝くじ、誰でも当たってほしいですよね。
でもなかなか当たらない。

どなたかが言ってましたが、一等が当たるのは、宝くじを「毎日」30年近く買い続けるってやっと1回だとか。

で、その天文学的確率で運よく一等ウン億円を当てたとしても、ほとんどの人は数年で使い果たしてしまうとか…
それだけならまだ良いですが、ウン億円溶かす中で身に着いた、トチ狂った金銭感覚はなかなか元に戻らないのが想像できます。
これ以上は、恐ろしくて書けません。
まあ私の同業者や弁護士さんのお世話になる方も出てくるのかも知れません。

一説には、一等が当たった人は銀行の応接室に呼び出されて、専用の口座の開設を強く勧められるとか。

そう、一等は破滅へのデスロードになるかも知れないのです。
そっか、だから私はそうならないための防衛本能が働いて宝くじが当たらないのか!
納得した!

宝くじを何度か買ったことありますが、外れる度に
「自分は宝くじに頼らなくても仕事で同じぐらい稼げる、ということが証明された。ヤッター」
負け惜しみガッツポーズします。

で、思いました。
宝くじ当たった人こそ「信託」ではないか!
オレ天才!
(ちなみに自作あんこはてんさい糖使用!)

要するに、ウン億円を信託して、毎月一定額だけ渡すようにすれば良いのですね。

まあ、託された人(受託者)が横領しないためにも、一定額の報酬を渡しても良いですよね。

そういうわけで、宝くじが当たった人はこっそり私にご相談ください。

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